「好きなことで、生きていく」ことが正しい本当の理由

      2015/07/12

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楽しく生きるから最高のパフォーマンスができる

人間のカラダは不思議なモノで

楽しい幸せだ自由だと思うと不思議とよく動くものなのです。

 

そして、柔らかく力の入っていない状態こそ

人の力が最大限発揮できる状態なのだと思います。

 

サッカーをしていて、

歌を歌って、

絵を描くことが、

プログラミングをすること、

お笑いをすること

そして仕事をすることが楽しいとか、

嬉しい、幸せだと感じている時は人は

何時間でも集中して物事をできる力があります。

 

そういう時は、他人からみれば、そんなに努力しなくてもいいのではないか

という風に見えても本人からすると、

辛いとも、努力したとも思っていないのです。

 

ただ楽しくて、夢中になり、

時間があっという間に過ぎてしまった。

 

それだけなのだと思います。

 

逆に辛い、大変、困った、苦しいと思っていると

どんなことも、楽しいと思ってやっている人には絶対にかなわない。

 

だって苦しいと思いながらなんて長くは続かない。

 

そして、人が健康に生きるためには、

笑うこと、楽しいと思うことをすることが何よりも大事。

 

人は笑顔でいるときが一番いい顔をしていて、魅力的。

 

いつも楽しそうにしている人に惹かれる。

人が集まる。

ファンが出来る。

そして、それが今の世の中では、お金を稼ぐことにつながる。

 

だから人は楽しいと思うこと、好きなことをやるために生きているのです。

 

お金を稼ぐ方法は、インターネットが登場したおかげで

劇的に変わりました。

 

モノを売ること、何かを伝えること、

何かを教えたり、何でもオンライン上で出来てしまう。

 

ネット通販という仕組みができて、世界中の人をお客さんにできる。

WEBサイトは素人でもwordpressやbootstrapを使えば簡単に美しいものができる。

スカイプやハングアウトで会話ができる。

youtubeなどの動画をアップロードすることで、

自分が伝えたいことを表現できる。

youtubeでGOOGLEが「はじめしゃちょー」などの

ユーチューバーを看板に「好きなことで、生きていく」のキャンペーンをおこなっている。

 

もう、無理してやりたくないことをするのは、

せっかく持っている能力がきちんと発揮できない、もったいない状態なのかもしれません。

 

Googeが作った新たなライフスタイル

これって本当にすごいことだと思います。

 

全ての人が、

自分のやりたい事をして

好きなことで生きていくっていう状況ができたらいいなぁと思います。

 

きっとそうなっても世の中回っていくだろうな本当に思います。

 

だってみんな同じモノが好きなわけではなく、

みんながやりたい事に全力投球できる状態であったら

世の中の生産性も猛烈に上がるはず。

 

グーグルアドセンスアドセンスのおかげで

好きなことだけに集中できる時代になった

 

グーグルアドセンスとは?

サイトの横に関連性の高い広告を表示して、

柔軟かつ簡単に収益を上げるなら、

Google AdSense が最適です。

AdSense 広告は、ウェブサイトやモバイル サイト、

検索結果ページに簡単に掲載できます。

https://www.google.com/intl/ja/adsense/start/?subid=ww-ww-et-about-products

引用:Google Ads

 

自分の好きなことや気になったことを記事にしたり、

YOUTUBEで動画を作る、

新しいアプリケーションをつくれば、

GOOGLEが自動的に広告を選んで表示してくれる、

自分の作ったものが、誰かの楽しみや便利につながる。

その数に比例して広告の表示回数が増えて広告収入が増えていく。

 

お金は感謝の誰かを幸せにした分だけ

増えていくシステムになるわけです。

 

広告とか何を売ろうとか、

余計なこと考えることはしなくていいんです。

 

そういうのはそういうことが得意で好きな人が勝手にやってくれる。

 

自分で広告の内容を気にする必要がなく、

自分が好きな事をして共感してくれるひとやファンが

多ければそれだけ収入が増える。

 

GOOGLEが提供しているのは、

好きなときに好きなことができるライフスタイルなのだなぁ。

 

今回の好きな事をして、生きていく

というキャンペーンのキャッチコピーが

なんだかこれからの時代の象徴のような気がしました。

 

自分を生かすために好きなことをする時代になったんですね。

 

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