「apple pencil(アップルペンシル)」 が使えないipad用スタイラスペン「PENCIL」で手書きでイラスト作成がスゴイ!

      2016/01/16

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「Apple Pencil(アップルペンシル)はiPad airには使えない

 

iPad専用にApple Pencil (アップルペンシル)が登場した。

 

「Apple Pencil」これすごいなぁ。

 

今までは手書きと言うと、結構キレイに書けないから、本当はイラスト書いたり、ちょっとした資料なんかにも手書きで付け加えたい。

スタイラスペンとかって何回か検討したけど、ちょっと買うの抵抗があったんです。

 

でも、「Apple Pencil」は手書きで書くのと本当に遜色なく、遅れもほぼなく書けるらしい。

「Apple Pencil」欲しいっ!!

デジタルなんだけど、ちょっと手書きの絵が入るだけで全然印象が違う。

ブログのちょっとした挿絵にイラスト書ければいい感じになるよね。と思ってアップルペンシルを調べていくと、apple pencil(アップルペンシル)はiPad proにしか対応していないらしい。

「iPad air」 や「iPad mini」には対応していないのです。。。
非常に残念です。

 

アップルストアの定員さんも
「なんで他のiPadに対応しないんですかね??」と疑問符がついていた。

ぜひipad air 2や過去のipadたちにも対応して頂きたい。

 

さすがに「mac」も「ipad air」ももっていると、更に「ipad pro」を購入するところまで踏み込めない。でも「apple pencil」が欲しいから、使いたいから「ipad pro」を買う人もいるらしい。

 

ちなみに昨日渋谷のApple Store(アップルストアー)に行ったら、19時頃に完売していると言ってました。

 

でも、そのおかげで、「iPad pro」を持ってないのに、うっかり「Apple Pencil」を買わなくて住んだのですが。

 

 

「Apple Pencil(アップルペンシル)」の替わりにイラストに使えるスタイラスペン「PENCIL」

 

「PENCIL」これすごい便利だなぁと。

「PENCIL」と「paper」があれば簡単なイラストや図形の描写が楽々にできますね。

 

 

 

 

「iPad air」でも使えるスタイラスペン

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他にも3種類あって僕はカラーは「ブラック(黒)」を選びましたが、「木目調」と「ゴールド」があります。

 

ペンとしてはちょっと太めなのですが、文字を書くというよりは、絵・イラストを書くためにあるので文字を書くときのようにしっかりと力を入れるというよりは軽くもって書くと書きやすいですね。

 

充電式でblutoothに対応してます。充電しなくても普通のタッチペンとしては使えます。充電は90分でフル充電「1ヶ月」程度持つそうです。

 

Blutoothで接続すれば、各面と反対側の端は勝手に消しゴムとして認識してくれるので、消しゴムを改めてクリックしてスタートしなくてもいいので紙にメモするような使用感で利用できます。

 

詳しい使い方は下記のサイトが参考になります。

 

iPadでお絵かき「これだけ覚えておけば大丈夫。Paper by FiftyThreeの基本的な使い方まとめ」 – iPad Creator
FiftyThreeから提供されているスケッチアプリ「Paper by FiftyThree」が、描画ツールなどが無料化されました。そこで無料化されてたツールも含めて、基本的な使い方をまとめました。 これだけ覚えておけばもっとPaperを楽しめるはずです。 無料化された描画ツールの特徴 今まで有料だったツールがすべて解放されて、消しゴムを含めて6個のツールが使用できます。 各ツールには描く速度で太さが変化したり、透明度に違いがあります。 また水彩ブラシはウェット状態では輪郭がつながり、乾燥すると重ねて描くことができます。 描いてから数秒待つと乾燥した状態になるようです。 色の調整 自由に色を作ることができます。パレットをタップすると、上部にスライダーが表示され、色相と明るさ・暗さをスライダーを使って調整できます。 色の混色 パレット上で色を混色したいときは、パレットの中のリングを時計回りに動かします。右側のスウォッチで選択している色(白い枠が付いている)が、徐々に混ざっていきます。 スポイトツール スポイトツールを使用すれば、キャンバス上の好きな色を選ぶことができます。 パレットを2回タップすると、スポイトのアイコンが表示されます。画面上にはリングが表示されるので、好きな位置にドラッグして選択しましょう。 万年筆でドットを描く 万年筆ツールはキャンバスの上でしばらく静止していると、インクが染み込んでいくようにドットを描けます。静止している時間によって、ドットの大きさは変化します。 消しゴムツールでも同様の効果が得れます。 塗りつぶし機能 キャンバスの色を変更したいときは、スウォッチからキャンバス上にドラッグしましょう。 塗りつぶし機能は、背景の色を変えるのみで描いた線は消えません。 元に戻す・やり直す キャンバス上で、2本指を使って反時計回りに円をえがくと「元に戻す」、時計回りに円をえがくと「やり直す」事ができます。 キャンバスをクリア・背景色をクリア 消しゴムツールをタップ長押しすると、メニューが2つ表示されます。「インクのクリア」でキャンバスの描いた線を全て消します。「ページカラーのクリア」では背景色を基本の色に戻します。 拡大 キャンバス上で2本指を開くジェスチャー(ピンチアウト)すると、拡大表示されます。

paper」という専用アプリを使うことで、いろんなイラストをキレイに、初心者でも簡単に作成できます。アプリ自体は無料で利用できます。もちろんiPhoneでも使えます。

 

「paper」と「PENCIL」を使えば、スゴイのがスケッチブックに書いているような、本格的なスケッチがデジタルにかけてしまう。

 

iPadで手書きができることのメリットってペンタブは、画面と書いている位置が違うので、画面を見て、手元を見ての2箇所を往復しなきゃいけない。これが結構面倒だなぁと思います。

 

The app was not found in the store. :-( #wpappbox

Links: → Visit Store → Search Google

 

 

 

 

図形を自動的に補正してくれる機能があるので、図形が驚くほどキレイに書ける。

 

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早速「PENCIL」を使ってみる。「PENCIL」をこんな感じで握って「pencil」は両端が利用できて、後ろ側が消しゴム見たいになっています。

 

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「Apple Pencil」は使えないけど、思わぬところでいい買い物ができたなぁと思っています。

 

  • ちょっとした資料の挿絵、イラスト、注釈を工夫したいなぁと言う方。
  • 単純に頭を整理する時に今までは紙のメモを利用していた方。
  • スタイラスペンどれにしようかな~って迷っている方。

 

でも、iPad proはちょっとかえないなと思っている方にはこのペンはおすすめです。簡単に使えるし値段も一万円もしないので。

 

 

本格的なイラストを書くのにおすすめなアプリは「Procreate」

 

Procreate(プロクリエイト)

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Links: → Visit Store → Search Google

ipadのイラストを書くアプリとしては最も人気で使いやすいものではないでしょうか?

 

公式ページ

Pencil Stylus for iPad & iPhone | FiftyThree
Pencil by FiftyThree is a revolutionary stylus for touch-screen devices. Use Pencil with Paper to express your ideas beautifully and easily.

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